猫の剥がされ上手

つい先日、レスラーのマスク剥ぎに異常に興奮する人々に出会った。

彼らが言うにはマスクはすなわちパンティーであり
マスクを剥ぐという事はそれはそれはもうド変態行為であるんだそうで。

覆面を剥がされたマスクマン達のあの
完膚なきまでのヤラれっぷりを考えると
そういう見方は全然ありえるなぁという気持ちも。


そして、先月府立第二で行われた
初代タイガーマスクと小林邦昭の試合。

中身は佐山

試合序盤でマスクを剥がされてしまったのに
皆、俺の顔知ってるよな?じゃあマスク剥いでも反則じゃないな!
なんて理論はもう痴女モノレベルの破廉恥極まりない言動だけど

再試合、マスクの紐を鉄柱にくくりつけられてしまった
この最上級なやられっぷり状態。

悶絶の虎

悶絶しながらクネクネする色白ムチムチな虎覆面に対し
思わず「うわ、エロい・・・」とかつぶやいた瞬間
一つ上のの次元へステップアップしちゃった予感が。

覆面レスラー。なんと魅力的なことか。
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Comment

イヌマル

ゴブサタしてます。

今まで一番コーフンしたのは、ミル・マスカラスがマスク剥がされそうになった時です。
当時、小学生だったと思うんですが、もし中学以上だったらシャセイしてたかも知れません。
シャセイは言い過ぎでした。でも確実にボッキ&液だれは起こしてたと思います。

その次は、二代目タイガーマスクが自ら三沢光晴に戻った瞬間。
この時は100mくらいの高さからフリーフォールするくらいの「ソワッ」感でした。

あと、自分でも意外なくらいドキドキしたのは、エルサムライがマスク剥がされた時。
真面目なマスクマンほど、マスク剥がされた時のショックが大きいようです。
ブラックタイガーとか「誰かさっさとマスク剥げよ」と思って見てましたから。

そいじゃ、また。
  • URL
  • 2011/06/02 02:06
  • Edit

ドン

どうもこんばんは。

マスクを剥がす側のあの体をゆすってニヤニヤした
完全な興奮状態もイケナイ事感を増してるんですかね。
中身の事よりもマスクを脱がす行為自体がっていう。

自分で脱ぐのはなんていうか色々反則だと思います。
えっ、そういう行為もアリなんすか先生!的な。
  • URL
  • 2011/06/03 01:23
  • Edit

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