ドッティとは一体

先日放送された全日本プロレスの
震災直撃した時のお話特番。

近藤

こういう番組ではあんま流れない様な
っていうかお前今ベビーだったよな?的な
非常に非現実的なお話をしてくれた近藤修司。

自分一人だけでも崖にのぼってやろうと思ったとか
人の集まってる所行ったけど拒否られてる感じだったとか
助け合いっても、そんな助けてくれないよねとか
落ちてる飴拾っちゃうとか
震災翌日に営業してる和民すげぇとかとか。

極限状態では周りのことなんてかまってる余裕なんて無いのね。

そんな状態の中今も生活してる人々は
どんだけ大変なんだろうかと。
コッチはお金を払うぐらいしか出来ないけれど
早くマトモな生活に戻ることを祈るばかりです。


で、近藤修司を見るたびに思い出すんだけど
コンドッティ修司ってのは一体何だったんだろうか。
大鷲トールティーヤみたいな存在なのかな。
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